U-18プレミアリーグ2022 WEST第7節 静岡学園高校が快勝し暫定のリーグ首位に

soccer goal net on green grass field

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プレミアリーグWEST2022 第7節

今年のプレミアリーグWESTは非常に面白いですね。
久々にプレミアリーグの舞台に戻ってきた静岡学園高校がEASTではなくWESTの舞台でJリーグユースチーム勢相手に勝ち星を積み上げ、7節終了時点でリーグ首位に立っています。
(前節までWEST首位のサガン鳥栖U-18の試合は未実施のため、7節の試合結果次第では順位が変動)

この試合2得点を決めたDF行徳瑛選手(U-17日本代表候補)、随所で切れ味のあるドリブルでチャンスを演出していたMF髙橋隆大選手(U-17日本代表候補)など、今後の活躍に期待がかかります。

第7節の試合結果
セレッソ大阪U-18(大阪府) 1-3 静岡学園高校(静岡県)
東福岡高校(福岡県) 2-1 履正社高校(大阪府)
ジュビロ磐田U-18(静岡県) 3-1 ヴィッセル神戸U-18(兵庫県)
清水エスパルスユース(静岡県) -未定- サンフレッチェ広島F.Cユース(広島県)
ガンバ大阪ユース(大阪府) -未定- 大津高校(熊本県)
名古屋グランパスU-18(愛知県) -未定- 試合情報サガン鳥栖U-18(佐賀県)

第7節ハイライト

次節も非常に楽しみですね。


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