UEFACLザルツブルクは南野がチャンスを演出するもホームでリバプールに敗れる。

ザルツブルク-リバプール

UEFAチャンピオンズリーグ予選リーグ。
移籍報道でメディアを賑わせている南野選手が所属するザルツブルクとリバプールの一戦。

現地の報道によるとリバプールが冬の移籍市場で日本代表の南野選手の獲得する可能性が高いとの事ですね。

リバプールの攻撃陣と言えば、エジプト代表モハメドサラーを始め、セネガル代表マネ、ブラジル代表フィルミーノが並び、ヨーロッパトップクラスの攻撃陣といっていいでしょう。

この試合でもマネ、サラーの鋭い突破からリバプールがチャンスをつかみ、2ゴールを上げています。

対戦相手として出場した南野選手は、前回のリバプールホームでの一戦でゴールを上げた事から、今節での活躍も期待されました。

今回のゲームではゴールという結果はもたらせませんでしたが、ゴールチャンスに絡む積極的なプレーが印象的でしたね。

2020年からはリバプールのユニフォームで活躍する姿が見られるかもしれませんね。


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