大宮アルディージャ大山啓輔の超ロングシュートが決まるも、打ち合いの末結果はドロー。

大宮アルディージャ-ジュビロ磐田

大宮アルディージャのホームで行われたジュビロ磐田とのJ2の一戦。
この試合の先制点は観衆がどよめく鮮やかな超ロングシュートでした。
そのシーンは前半終了間際、大宮アルディージャの大山啓輔選手が自陣センターサークル手前で相手チームのパスをカット。

ジュビロ磐田のゴールキーパーが前に出ているのを確認して、すかさず強烈なロングシュートを決めています。
その距離はどれくらいでしょうか・・60メートル近くはあると思いますが、素早い判断と正確なキックから決めた見事なゴールでしたね。
この試合はジュビロ磐田も伊藤選手が鮮やかな同点ミドルを決めるなど、鮮やかなゴールで点の取り合いとなりました。

次節も非常に楽しみですね。

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